http://www.asahi.com/national/update/0818/TKY200508170483.html
地震の初期微動をとらえ、その後に来る大きな揺れを予測する気象庁の緊急地震速報システムが16日の宮城県沖の地震で稼働し、仙台市内では大きな揺れが来る14秒前に震度情報が届いていたことがわかった。
凄いなこれ
長町小学校では震度4以上の情報を受けると自動的に校内放送で避難を呼びかける仕組みになっていたが、パソコンがフリーズしており、作動しなかったという。
駄目じゃん・・・ orz